黄月家

「黄月家」って何?

「黄月家」とは、中間恵子(黄月家K)が主宰する アートや表現を主体とした事業・活動主体の名称です。
「愛あるものをつくる!」という主旨で、2002年に、中間恵子(黄月家K)の個人的なアート事業・活動から始まりました。

なぜ、「黄月家」?

ものづくりも、人生も、なにかと「気づく」ことが小さな一歩だったりしませんか?
「気づき屋」になることが理想だったりします。

自分を表現することは、自己のアイデンティティーの確立につながります。
自分が何者なのか?、何が出来るのか?、どう生きるのか? 自分自身の構築に繋がります。
表現は、いつも自分発見(気づき)であり、自己実現への道へと続いていきます。
各々が 自分らしさを発揮して、自分の力を最大限に活かすことに近づき、
共存しながら自信をもって生きる活動をサポートしていきたいと考えます。

主宰_黄月家K_プロフィール

名前 : 中間 恵子(なかまけいこ)
生年月 : 1968.6
クリエイティブディレクター、アートディレクター、作家、2D3Dデザイナー。

良くも悪くも純度の高い感性が特徴である。
鋭い感性と異空間的な発想力をもとに、創ること、造ることを好む。
どちらかと言えば、太陽より闇を照らす月が好きで、繊細で精神的なものを好む。
鋭い洞察力。痛い正直者。観察・分析・発見・構築が得意。

略歴 : 大谷大学で哲学専攻卒・武蔵野美術大学 造形学部卒 。
シナリオセンター(青山)作家養成講座 終了。 スコットロスデジタルスクール出。
出版社、 広告代理店、大手シンクタンクでの勤務を経て、 2001年、3DCGと出会い、 3DCG キャラクターに特化して、デザイナー/テクニカルディレクターとして活躍。 携帯電話アプリ、遊具向け映像 をはじめ、 教材DVD映像企画・制作・キャラクターデザインなどを手掛ける。
近頃は、企画と映像ディレクター、アートディレクター、クリエイティブディレクターと幅広くものつくりに携わっている。
また、兼ねて、カウンセリング心理学、教育・発達心理学を学び、心の視点から、人間や生きることについて深く考えている。

 

works:
モバイ端末アプリ、 英語教材DVD 「口ぐせ英語アニメバージョン」、
パチンコ/パチスロ向け映像_数本 、 携帯電話アプリ、
子供支援、記念グッズ、 地域支援ML・地域子供支援イベント 、etc...

3D TOOL : LightWave3D

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